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ビートルジュース 原題【Beetle Juice】__ ___________________________1988年米国(1h32)/2005年8月DVD鑑賞_
見たような記憶があるのですが、ちゃんと見ようと図書館で借りて見ました。 あまりのバカバカしさと面白さに笑わせて頂きました(笑) 模型好きの旦那様:アダム(Alec Baldwin)は街のミニチュアを作って楽しげ。 _____________↑「アビエイター」「キャッツ&ドッグス」 ______________「キスへのプレリュード」「結婚の条件」 奥様のバーバラ(Geena Davis/「偶然の旅行者」)ともラブラブ。 そこに、ジェーン(Annie McEnroe )がやってきて、家を売らない?と持ちかける(^-^; 何者かわからないけど・・・お節介(?)な人である(''; ってことでなく(^-^; ジェーンに邪魔されたけど、ラブラブな二人は2週間のバカンス中。 アダムが、ニスを塗るための刷毛が欲しいといえば、車を出すバーバラ。 買い物をして帰る途中、犬を避けたら川に車ごと転落_| ̄|○ 気が付くと家の中。 なんと、二人は事故死したのであったΣ( ̄□ ̄ノ)ノ 死んでしまった者は生き返れない。 まずは、死者向けのガイドブックを読む二人。 すると、外にはジェーンの気配。 喪服を着て、二人の家を見るジェーン。 彼女には、二人の姿は見ることが出来ず・・・家も勝手に売り出される_| ̄|○ アダムとバーバラが眠っていると、購入者が引っ越してきた!! チャールズ(Jeffrey Jones/「ドクター・ドリトル2」) 妻:デリア(Catherine O'Hara/「レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語」) 娘:リディア(Winona Ryder) _______↑「キルトに綴る愛」「ドラキュラ」「ヘザース ベロニカの熱い日」 リディアにとっては、デリアは継母。 チャールズ、どこがよくって再婚したのかわかりません。 特に、デリアの芸術家仲間のオーソン(Glenn Shadix)がやってきて・・・ 家の内装が悪いと、家を改装するあたりを見ると(^-^;; もちろん、アダムとバーバラも自分達の家に住まわれたくない。 出て行って欲しいので、”ゴースト”となり脅かそうとする。 相手に見えていれば、それは驚くべき姿なのですが(^-^; 全く見えてもいないので驚かれない_| ̄|○ ショックを受けたバーバラは、危険がいっぱいの家の外に出てしまいます(''; 命(?)からがら家に戻るバーバラ。 家では、チャールズ一家がお食事中。 リディアの格好は、「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ」に通ずるものが(''; とってもステキなゴシック調の衣装で、ものすごく似合っています! ちなみに、デリアの格好も強烈で(^-^;; チャールズ、どうしてデリアと結婚したんだ?! さて、家から追い出せないので・・・せめて、屋根裏だけは死守しようとする二人。 そんな二人に、とうとう気が付くリディア。 リディア、ジェーンから屋根裏の鍵・・・どころか家の鍵が全て開く鍵を預かる(''; 必至になって、扉を押さえて開かないようにするも・・・ピンチ。 怪しげなCMをテレビで見て、あっけにとられる中と外(えっ) 外のリディアがあっけにとられている間に、ガイドブックの緊急事態時のページを読むアダム。 ドラえもんを彷彿とする手段で緊急用の扉が出現(^-^; ジュノー(Sylvia Sidney)というケースワーカーの元に辿り着く二人。 しかぁ〜し、順番待ちらしく・・・待合室は、いろんな意味で壮絶な状態。 やっと順番になって呼ばれて中にはいると、内部もスゴイ状態。 二人が逃げた間に、リディアは二人が残していった死者のガイドブックを読む。 ちなみに、アダムとバーバラが死んで2ヵ月。 待合室で待って3ヵ月。 待合室で待っている間に、家は悪趣味な改装を施されていた。 ジュノーは、アドバイスどころかガイドブックを読みなさい!くらい・・・。 いや、ただ一つ。 ビートルジュース(Michael Keaton)だけは呼ぶなと、アドバイス。 でも、リディアのアドバイス(えっ)を受けてもチャールズとデリアが追い出せない。 とうとう、ジュノーに止められていた『ビートルジュース』と呼ぶバーバラ。 が! あまりに厄介そうなビートルジュースを見た瞬間、『ダメだ、こりゃ』と(^-^; ジュノーの言う通りに、自分たちでチャールズ&デリアを追い出そうと計画。 計画するも、バナナボートですか? オーソン達を呼んでのディナー時に、ダンスと歌を歌い始める6人(^-^; それはそれは、ものすごく面白かったです!(笑) あまりの面白さに、操られている方も楽しんでビビリもしない_| ̄|○ それどころか、チャールズの上司らしいマキシー(Robert Goulet)を呼び寄せようと。 マキシーの妻:サラ(Maree Cheatham)が超常現象好きだから喜ぶし金儲けできると! さぁ、こんな状態でアダムとバーバラは、チャールズ一家を家から追い出せるのか? ビートルジュースを呼ぶと、一体、どんな”やっかい”が待っているのか(^-^; あまりにもマイケル・キートンが強烈で・・・本当に、バットマンになるんですか?(汗) プラス、オーソン曰くの『自殺者はあの世では公務員』発言。 ・・・・・ コンスタンティン@「コンスタンティン」が聞いたら喜ぶでしょう(違) まぁ、兎にも角にも、毒のある映像で(''; 『あぁ〜。これがティム・バートンなんだ』と納得しちゃいました(えっ) いやぁ〜、Michael KeatonとWinona Ryderがいいですよ。ホント(''* キワモノ弾けてる感と初々しい感が(''* バカバカしいがスッキリ見られちゃう映画度★★★★★ 妙にハマル映画度★★★★★ 映画ストーリー展開度★★★★★ 映画内容度★★★★★ 映画総合オススメ度★★★★★ たまに、思い出したように見ると面白いと思います。 ホント、妙にはまります。 あのキワモノっぷりに(ゲフッ) 《2005.08.15.》
見たような記憶があるのですが、ちゃんと見ようと図書館で借りて見ました。 あまりのバカバカしさと面白さに笑わせて頂きました(笑) 模型好きの旦那様:アダム(Alec Baldwin)は街のミニチュアを作って楽しげ。 _____________↑「アビエイター」「キャッツ&ドッグス」 ______________「キスへのプレリュード」「結婚の条件」 奥様のバーバラ(Geena Davis/「偶然の旅行者」)ともラブラブ。 そこに、ジェーン(Annie McEnroe )がやってきて、家を売らない?と持ちかける(^-^; 何者かわからないけど・・・お節介(?)な人である(''; ってことでなく(^-^; ジェーンに邪魔されたけど、ラブラブな二人は2週間のバカンス中。 アダムが、ニスを塗るための刷毛が欲しいといえば、車を出すバーバラ。 買い物をして帰る途中、犬を避けたら川に車ごと転落_| ̄|○ 気が付くと家の中。 なんと、二人は事故死したのであったΣ( ̄□ ̄ノ)ノ 死んでしまった者は生き返れない。 まずは、死者向けのガイドブックを読む二人。 すると、外にはジェーンの気配。 喪服を着て、二人の家を見るジェーン。 彼女には、二人の姿は見ることが出来ず・・・家も勝手に売り出される_| ̄|○ アダムとバーバラが眠っていると、購入者が引っ越してきた!! チャールズ(Jeffrey Jones/「ドクター・ドリトル2」) 妻:デリア(Catherine O'Hara/「レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語」) 娘:リディア(Winona Ryder) _______↑「キルトに綴る愛」「ドラキュラ」「ヘザース ベロニカの熱い日」 リディアにとっては、デリアは継母。 チャールズ、どこがよくって再婚したのかわかりません。 特に、デリアの芸術家仲間のオーソン(Glenn Shadix)がやってきて・・・ 家の内装が悪いと、家を改装するあたりを見ると(^-^;; もちろん、アダムとバーバラも自分達の家に住まわれたくない。 出て行って欲しいので、”ゴースト”となり脅かそうとする。 相手に見えていれば、それは驚くべき姿なのですが(^-^; 全く見えてもいないので驚かれない_| ̄|○ ショックを受けたバーバラは、危険がいっぱいの家の外に出てしまいます(''; 命(?)からがら家に戻るバーバラ。 家では、チャールズ一家がお食事中。 リディアの格好は、「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ」に通ずるものが(''; とってもステキなゴシック調の衣装で、ものすごく似合っています! ちなみに、デリアの格好も強烈で(^-^;; チャールズ、どうしてデリアと結婚したんだ?! さて、家から追い出せないので・・・せめて、屋根裏だけは死守しようとする二人。 そんな二人に、とうとう気が付くリディア。 リディア、ジェーンから屋根裏の鍵・・・どころか家の鍵が全て開く鍵を預かる(''; 必至になって、扉を押さえて開かないようにするも・・・ピンチ。 怪しげなCMをテレビで見て、あっけにとられる中と外(えっ) 外のリディアがあっけにとられている間に、ガイドブックの緊急事態時のページを読むアダム。 ドラえもんを彷彿とする手段で緊急用の扉が出現(^-^; ジュノー(Sylvia Sidney)というケースワーカーの元に辿り着く二人。 しかぁ〜し、順番待ちらしく・・・待合室は、いろんな意味で壮絶な状態。 やっと順番になって呼ばれて中にはいると、内部もスゴイ状態。 二人が逃げた間に、リディアは二人が残していった死者のガイドブックを読む。 ちなみに、アダムとバーバラが死んで2ヵ月。 待合室で待って3ヵ月。 待合室で待っている間に、家は悪趣味な改装を施されていた。 ジュノーは、アドバイスどころかガイドブックを読みなさい!くらい・・・。 いや、ただ一つ。 ビートルジュース(Michael Keaton)だけは呼ぶなと、アドバイス。 でも、リディアのアドバイス(えっ)を受けてもチャールズとデリアが追い出せない。 とうとう、ジュノーに止められていた『ビートルジュース』と呼ぶバーバラ。 が! あまりに厄介そうなビートルジュースを見た瞬間、『ダメだ、こりゃ』と(^-^; ジュノーの言う通りに、自分たちでチャールズ&デリアを追い出そうと計画。 計画するも、バナナボートですか? オーソン達を呼んでのディナー時に、ダンスと歌を歌い始める6人(^-^; それはそれは、ものすごく面白かったです!(笑) あまりの面白さに、操られている方も楽しんでビビリもしない_| ̄|○ それどころか、チャールズの上司らしいマキシー(Robert Goulet)を呼び寄せようと。 マキシーの妻:サラ(Maree Cheatham)が超常現象好きだから喜ぶし金儲けできると! さぁ、こんな状態でアダムとバーバラは、チャールズ一家を家から追い出せるのか? ビートルジュースを呼ぶと、一体、どんな”やっかい”が待っているのか(^-^; あまりにもマイケル・キートンが強烈で・・・本当に、バットマンになるんですか?(汗) プラス、オーソン曰くの『自殺者はあの世では公務員』発言。 ・・・・・ コンスタンティン@「コンスタンティン」が聞いたら喜ぶでしょう(違) まぁ、兎にも角にも、毒のある映像で(''; 『あぁ〜。これがティム・バートンなんだ』と納得しちゃいました(えっ) いやぁ〜、Michael KeatonとWinona Ryderがいいですよ。ホント(''* キワモノ弾けてる感と初々しい感が(''* バカバカしいがスッキリ見られちゃう映画度★★★★★ 妙にハマル映画度★★★★★ 映画ストーリー展開度★★★★★ 映画内容度★★★★★ 映画総合オススメ度★★★★★ たまに、思い出したように見ると面白いと思います。 ホント、妙にはまります。 あのキワモノっぷりに(ゲフッ)
《2005.08.15.》